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ヒナタの受難



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 2015/5/26
 
 ■日向ヒナタ・水中戦仕様(NARUTO)

忍の世界においての長年の懸念、それは水遁の忍術を苦手とする忍の水中での戦闘方法だ。
この問題を解決するため「木の葉隠れの里」の忍具製作班は研究に研究を重ね
着るだけで水中戦を可能とする忍び装束の開発に成功するのだった。

水遁のチャクラを織り込んだ特殊繊維のおかげで水中での機動力は大幅に上昇。
時間制限はあるものの特殊な忍術が自動発動し水中でも呼吸が可能になるのであった。


ま、そんなことは置いといて。モデルに選ばれたヒナタの破壊力が凄すぎて製作班の皆さんはもう大変(笑
普段は真面目な彼らも、極薄素材のおかげであらわになった発育しまくりの若い女体に
性欲をたぎらせすでに理性は吹き飛ぶ寸前だ。

じりじり距離を縮めてくる男たち。はたしてヒナタの運命やいかに・・・・・・!?




 2015/6/13
 
 ■日向ヒナタ・水中戦仕様 その2(NARUTO)

水中戦仕様の忍装束であらわになった発育の良すぎるヒナタの身体を息を荒げて凝視する製作班の男たち。
目は血走りだらしなく涎を垂らす彼らに、いよいよ身の危険を感じ始めたヒナタは
ひとまずこの場から逃げようと、いつものように体内にチャクラを巡らせた。

だがしかしっ、水中戦のみに特化させた装束には致命的な欠点があったのである!
水中ならば正常に機能する様々な特殊性能は、地上・・・大気中では装着者の動きを極端に鈍くさせてしまうのだった。

とつぜん身体がうまく動かせなくなったヒナタは、よろめいて男の一人に抱き付くようにしがみついてしまう。
直接触れた柔らかなふくらみに甘い汗の香り・・・・・・男の理性はついに吹き飛んだ。

ヒナタは簡単に押し倒され、その豊満な身体にむしゃぶりつくケダモノたち。
忍装束と肌とのフィット具合の確認だなんだと言い訳がましく、敏感な部分をねちっこく弄りまわす。
極薄素材のせいで直接触られているのと何ら変わらない刺激は、若い女体を素直にたかぶらせてしまうのだった。


まだ、続く予定です。
ちなみにCG集でもそうでしたが、私は『ヒナタ×ネジ兄さん』推し。
ヒナタの控えめ甘え攻めです。




 2015/7/10
 
 ■日向ヒナタ・水中戦仕様 その3 (NARUTO)

同年代の少女たちに比べ圧倒的に発育の良いヒナタも性技に関してはまだまだ未熟だった。
くのいちとして最低限の知識やトレーニングは受けていても、実際の経験回数は片手で数えられる程度。
清楚な容姿と豊満なスタイルのギャップ。そして、そんな身体に反してのうぶな反応が男を楽しませてしまうのだ。

体中の敏感なところを複数の男に同時にいじられるという初めての経験にヒナタの頭の中は桃色に染まり始めていた。
このまま快楽に身をゆだねてしまってもいいのではないか。
そんな風にさえ考えてしまったところで、ハッとして我に返り愛しい青年の顔を思い浮かべた。

「お、お願いします・・・もう、やめてください。私・・・好きな人が、いるんです」

瞳を潤ませ上目づかいに懇願するヒナタに男たちもまた心をわしづかみにされる。
自分たちは性欲に任せ何ということをしているのかと正常な思考がよみがえ・・・・・・ったのは一瞬のことだった。

なら射精させてくれたらそれで終わりにすると言って、パイズリを要求するケダモノたち。
返答も待たず柔らかな谷間の争奪戦が始まってしまいヒナタは強制的に奉仕をするはめに。

(ごめんなさい・・・ネジ兄さん・・・・・・)

ついに乳房の谷間に挿入された男根がその気持ち良さにびくついて硬さを増していく。
ヒナタはこれで終わってくれることだけを願いながら胸を寄せ熱い肉棒を優しく包み込むのだった。


水中戦仕様その3、パイズリからの挿入編です。
一応、次がラストですね〜。

口寄せされた怪物なんかとの絡みが見たいという意見をいくつかいただいています。
あやねで触手を描いてたので、今回は対人間にしようと描いてたのでひとまずは今の流れを楽しんでいただけると嬉しいです。
ラストといっても、一応ですからね。一応・・・です(笑


吹き出し、効果音無しのバージョンです⇒

おまけのラフです⇒







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